読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

4期連続当選の若手政治家

今日は応援したい政治家を紹介します。

若手ながら新潟2区で4期連続当選を果たしている鷲尾英一郎氏です。

彼の政策はとてもシンプル!

【自分たちだけが楽しければいい、という社会では一部の人しか笑って暮らせません。
現役の人たちだけでなく、現役世代を引退したお年寄り、さらには、次の世代の子供たちが笑って暮らせる社会作りが政治の責任です。】 


このような思いを持ち、自身が所属する民進党
立て直しにも尽力している政治家です。

 

地元佐渡住民の暮らしに着目した政治的貢献に加え、

民進党では珍しく、防衛問題にも言及し尽力していることも知られています。


国民が夢を持てる社会の実現に向け
政治は個人のものではなく、国民全員のものだと強く主張しています。

その誠意が4期連続当選にも繋がっているのでしょう!
鷲尾英一郎議員は新潟だけでなく、全国区で知ってもらいたい政治家の一人です。

教育改革に取り組む理由

自身も9歳で父親を交通事故で無くした政治家 自民党下村博文幹事長代理
交通遺児、日本育英会奨学金 その仕組みを作っていくのが、
もしかすると政治の仕事なのではないか。彼が、自分の中に「政治家になりたい」という目標を持ったきっかけ。
中でも「教育」という環境を整備して行きたいという気持ちを持つようになったのは、
こうした苦しい数々の実生活が影響しているのだろう。
【学ぶことは権利であるということ。進学もままならぬ境遇にあった彼は常に自分の中で、「学びたい、学べる権利が自分にはあるはずなのに」という気持ちが燻っているのに気づいていた。
恐らく逆境の生活の中にいなければそんな気持ちは湧いてこなかったろう。
当たり前に公教育があり、当たり前に学校に通うことができる…。
それができない者にとっては限りなく羨ましいことなのだ。
国も公教育をいつしか淡々と義務としてこなし、学ぶ側も義務としか思わない。
しかし、違う。
誰にでも望む場所で望むような形で学べる権利がある。そのために教育はもっともっと多様であっていい…。これらの教育に関する考え方は、実際の体験に基づいているからこそ私は胸を張れる。ハンディキャップを負っている人たちに対して、機会の均等はやはり社会が保証すべきである。】
私の心からの叫びだった。言い換えれば、教育の選択の自由と言ってもいい。
このような彼の教育に対する思いを知り、フィンランドの教育とリンクすることが多くあった。
真の平等とは、同じサービスの提供ではなく
足りないものを補い合い、お互いに成長し合うことだ。
下村議員の教育改革を声を大にして応援したい!